「D300」糸通しが使えない、不具合

マシン-ミシン

ブラザーの修理センターから帰ってきたミシン。
3ヶ月ほど触ることもなくほったらかしでした。
母が退院し自宅療養となり 気分に余裕が出たので手芸を再開します。

Cauliflo

と いってもD300には触りませんでした。
なんかおっくうで。めんどくさいし、、、
手元にあるほかのミシンを使ってカタカタカタカタ。
母の様子をのぞいたりと落ち着かないのであいまに少しずつやってました。

10月末 やっと「D300」出してみました。
えー、D300のことで なんとなく 思っていたこと。
「もう ミシン刺しゅうはやめよう。普通の縫いミシンとして使おう。」
ビニールから出して 運送中にミシンのポケットが空いたりしないように張ってある青テープをはがし、電源を入れる。
いつもの液晶画面が現れました!
「やった!回復回復!! とりあえず 何か縫ってて見よう!!」
「ん???」
「ん????!!!」

「ん??、、、、、!!!えー!!!」

 

(続き)
スイッチオン!液晶は順調順調。。
アレ? 糸通しレバーが何かに引っかかって動かない。
「針に糸がとおせない!?」

落ち着いて。落ち着いて。
周りに ミシンの動きを妨げるものは、、、?  ない。
はずみ車(右側の丸い部分)は?、、、ちゃんと動く。針の上下も大丈夫。
針に糸を通さずに ミシンをスタート。
「カタカタカタカタ、、、、、、、」  順調に動きます。
(糸をセットしてないので 途中で止まるけど)
つまり 「糸を 自分で通して使う分には大丈夫」 ということ。

無理 無理 絶対に無理!
もう おばあさんなんだから 肉眼でミシンの針に糸を通すなんて絶対に無理。
したくもない。老眼進んでます。
ブラザーに電話。(クレーマーではないですよ。)

状況を説明すると やっぱり 「状況をみてみますので 送ってください」とのこと。

本当にすみません。

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