イノヴィスD300は刺繍機能をあきらめて
普通の縫いミシンに使おうと思っておりましたが
結局修理に出すことにしました。
さて いくらかかるのか?
「ミシン修理」「ミシン故障」などで検索しました。
普通のミシンやさんでも修理はできそうです。
修理に力を入れているミシンやさんのHPなかなかいいですね。
捨てずに 修理をしている姿にミシンへの愛情が伺えます。
修理したミシンの記事を読むと捨ててしまった昔のミシンが惜しい気がしてきます。
「あのミシンもなおったのだろうか?」
しかし、何処のサイトにも過去の修理実績にイノヴィスD300がないのがちょっと不安です。
「パソコンとの接続不可」という購入初期からの不備があるので
やっぱりブラザーにお願いします。
ブラザーHPのサポートから修理のサイトにもアクセス、電話番号ゲット。
ブラザーに電話をして相談して修理に出すことにしました。
修理の手順
・ブラザーでの受付–氏名、連絡先をつたえる、ミシンを回収する時間帯を決める
・送る物を準備–ミシン本体(カバーいらず)、刺繍機、下糸、刺繍枠 usbケーブル、症状のわかる作品
・指定された時間に運送屋さんが回収–ミシンに合わせた大きさの箱を持ってこられました。
うちのミシンは ミシン本体と刺繍機の2箱でした
・配送–3日ほど
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ここからはまだです。
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・到着後 技術者の診断結果が伝えられる –対策を決める、、修理するか?

