「ハンドメイドやめようか」
と 思いながら
でも 積極的な行動はせず
ミンネ(minne)は「放置」という名の「休店」「閉店」「終店」状態です。
「止める」のは
「ハンドメイド作家」だとか「作家販売」とかの浮ついた部分、、
ハンドメイドは昔から好きなので ゆったりしてい来たいと思ってます。
こんな状態で「止めようか」とグズグズ悩んでいると
ポツっとお気に入りをいただいたり
本当にやめよう とかなり強く決心すると
ご注文をいただいたり、、(2.3カ月間隔)
誰かが見ているんじゃなかろうかと思うほどのタイミングです。
放置で休店 = 止めているのと同じ
とはなりません
売れないかな 売れればいいな、、
売れないな やっぱだめだ
という 期待と失望、、
売れれば発送しなければなりません
粗相のないように、、間違えないように、、
売り上げがなくても
いつでも発送できるように構えてなければなりません
期待と失望と 拘束感 プレッシャー、、
止めればすっきりするのに、、止められない。
売れている作家もすごいけど
すっぱりやめた作家もすごいと思う。
そういう人は
生活でも
取捨選択ができて
損切ができて
新しい世界に踏み出していける人なんだろう
いらないものを抱え込んで
捨てられないゴミ様だらけで
グズグズと優柔不断。
出世も大成もない未来が見えます。


